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プロフィール
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棚田にて ある青年との出会い
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2012/05/19 08:36 |
みかんの花の季節に 名曲から伝わる自然と人生
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2012/05/18 12:58 |
「虚報」と「真実」 2冊の新聞記者本を読む
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2012/05/11 13:11 |
急ぐ身でも心和む新緑 信楽高原鉄道の短い旅
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2012/05/10 21:07 |
いつまで続くかよき伝統と風習 5月の陽光を浴びて
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2012/05/05 20:30 |
チャーミングな桃の畑が・・・ 原発事故1年後の福島の春
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2012/05/03 22:41 |
新緑の季節の木との対話 悲しみ、生きることに耐えられないときは…
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2012/04/30 09:06 |
社会現象を投影した2本の映画 「ハーメルン」と「わが母の記」
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2012/04/29 20:38 |
悪い奴ほどよく眠る 衰退する日本政治
資金管理団体の土地取引をめぐって、政治資金規正法違反で強制起訴されていた小沢一郎・元民主党代表の判決は、大方の予想通り無罪という結果になった。裁判の過程をみていると強制起訴の根拠である検察の捜査資料の信用性が崩され、国民感情は別にしてこ無罪判決が出る確率が高いのではないかとみられていた。 ...続きを見る |
2012/04/26 22:08 |
偉大な米大統領・急死の真相 歴史の襞に埋もれた事実を掘り起こした記者魂
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2012/04/22 10:02 |
植物を潤す穀雨 無残に折られたチューリップ
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2012/04/20 23:03 |
労苦の鉄道の旅 下川裕治・ユーラシア横断2万キロ
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2012/04/17 20:55 |
大人も惹きつけられる児童書 沢木耕太郎の「月の少年」
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2012/04/16 15:40 |
すがすがしい小説「舟を編む」 言葉を楽しむ三浦しをん
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2012/04/15 19:58 |
水のぶっかけ合戦だ! タイ・ソンクラーンのお祭り
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2012/04/14 18:08 |
絵のモデルになりました hanaの4月のつぶやき 9歳のゴールデンレトリーバーです
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2012/04/13 21:35 |
障害者支援を貫いたある人生 末期がんと闘ったYさん
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2012/04/10 21:32 |
桜の木の下に立ちて 花を楽しむ季節に・・・
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2012/04/09 22:00 |
五輪代表になる厳しさ 参加することに意義があるのか
ロンドン五輪代表を決める水泳の全日本選手権が開かれている。スポーツジムで20年近くのんびりとマイペースで泳いでいる私から見ると、別の世界の人間が水をかき分けている。それにしても、五輪は狭き門だと思う。 ...続きを見る |
2012/04/07 22:54 |
原爆投下とトルーマン 「黙殺」との関係を考察した本
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2012/04/06 16:24 |
北京の旅(4)完 どこまで続くオリンピック効果
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2012/04/04 06:09 |
表皮をそがれた柿、切り倒された桃の木 原発事故で果樹の名産地が危機
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2012/04/03 01:22 |
北京の旅(3) 厭わない深夜労働、サイドビジネス
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2012/04/02 13:02 |
北京の旅(2) 50万人が集う天安門広場
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2012/04/01 15:57 |
北京を歩く(1) 人で埋まる万里の長城・女坂
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2012/03/31 21:29 |
ある贈る言葉 原発事故福島の小学校の卒業式
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2012/03/23 21:09 |
春を告げるメロディー 心弾む季節は遠く…
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2012/03/18 13:36 |
もう1度ゆきたい場所 大震災から1年
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2012/03/11 23:57 |
津波、そして仮設に住宅に暮らして ある高齢者の1年
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2012/03/10 21:55 |
澄んだ目で見る戦争の恐怖 映画「戦火の馬」
私が小さいころ、わが家では馬を飼っていた。その背中に乗って、落ちないよう懸命にしがみついて坂道を下りたことを覚えている。スピルバーグ監督の映画「戦火の馬」を見て、昔を思い出した。主人公の少年が私の子ども時代と重なったからだ。 ...続きを見る |
2012/03/08 21:12 |
「遠い『やまびこ』」とともに 厳寒続く被災地を歩く
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2012/03/05 22:02 |
雪国・旭川で聞いたいい話 光はすぐ隣にある
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2012/02/26 14:04 |
政治・メディアに求められる宏大な和解 内部崩壊への備え
思想家・内田樹(たつる)氏の「日本辺境論」を読んだ人は多いだろう。内田氏は最近「呪いの時代」という本を出した。内田氏によると、最近の日本社会は「自己の正当性を主張し、他人の揚げ足を取って喜び、他者の痛みに思いが至らず、幼稚な論理を振り回す、気持ちが悪くて変な人間が跋扈している」という。 ...続きを見る |
2012/02/21 14:18 |
酒を飲む5つの理由 コリン・ウィルソンの「わが酒の讃歌」より
イギリスの作家・評論家のコリン・ウィルソンの「わが酒の讃歌=うた」(田村隆一訳)を読んだのは1976年(昭和51)のことである。この本はそのまま本棚の奥にひっそりと収まっていた。 ...続きを見る |
2012/02/20 21:34 |
マナーと強い女性の話
人生の大先輩を送る会合があった。異業種交流のようなボランティア活動のような、一種独特の組織から、大先輩が卒業することになった。約10人の集まりの中で、この大先輩は、「この10年でショックを受けたことが2つある」と語った。それは現代を反映した内容で、さもありなんと思った。 ...続きを見る |
2012/02/17 21:40 |
厳寒・凍結の北上川 芭蕉が歩いた一関街道
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2012/02/12 20:08 |
寒い冬でも… hanaの2月のつぶやき
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2012/02/09 15:51 |
普天間問題特ダネの行方 一つになった海と空の色の下で
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2012/02/07 20:59 |
天を怖れよ 小川未明も嘆く世相
児童文学者・小川未明の「天を怖れよ」という短文を読んだ。9歳になった犬を飼っている。ひときわ寒いこの冬でも、元気そのものだ。毎朝の散歩道をすたすたと歩く犬を見ながら、動物に対し深い愛情を示した未明の文章を反芻する。 ...続きを見る |
2012/02/01 13:34 |
芥川の小説作法十則 文芸中の文芸は詩
「共喰い」という作品で芥川賞を受賞した田中慎弥の、斜に構えた受賞後の会見が話題になっている。 ...続きを見る |
2012/01/27 21:30 |